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ドラマ 氷点

昨日から2夜連続でやっているドラマ「氷点」を見るとはなしに見ています。
まあ、いつの間に陽子と母の仲が回復したのかも分からないし、新しい登場人物との関係もよくわからないままなので、
ほぼついているだけといった方がいいかもしれませんが…。
ただ、見ていて思うのは、当時の言葉遣いは美しいなあということでしょうか。
まあ、今生活の中で使うと時代がかってしまうと思いますが。
その言葉遣いが、この話のドロドロ感をより際立たせていると思います。

最近、自分の使う言葉が汚くなってきていると思うので、気をつけて生活しようと思いました。
年齢的なことをのぞいても、汚い言葉を使っているのは見苦しいと思うので。
とっさの時にも出てしまうしね。

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Comment

TB有難うございました。
確かにあの言葉遣いが、色々な場面で効いていましたね。
特に夏枝の台詞がより冷たく響いて…。

また訪問させていただきます〜。

空月 区切り 2006/11/27 11:48 PM

>空月 さん
コメントありがとうございます。
お返事が遅くなってしまって申し訳ありません。
ああいう時代設定のドラマとか出ないと、聞かない言い回しですよね。
雰囲気がありました。

またお越しくださいませ(^_^)。

モモマル 区切り 2006/12/01 9:58 PM

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??
おぉ!おぉ!見てみる?? 小説を読んだので、楽しみにしていたのです。 すんなりと読んでいけた小説でしたしね。 子役に「ちびまるこちゃん」を演じた子も出ていたので。 前編だけ見たんですけどね… 正直がっかりです 前編を1日でやらなきゃいけないって言うのも

俺の誇り 〜Woi(ヴォイ)!!〜 区切り 2006/11/27 6:34 PM

氷点 2006
お兄ちゃんアンタいつの間に指輪なんか買うてきてんのーー!? (叫) ( 『 氷点 2006 』 を見ていない方には、サッパリ意味不明な叫び ) …ゼ、ゼーゼーゼー… と、取り乱しました… いやていうかもう、 『 氷点 』 面白すぎ。 陽子が佐石の娘じゃなかった

空色記録 区切り 2006/11/27 11:27 PM

石原さとみちゃんの「氷点」
氷点(ひょうてん)とは旭川市出身の作家・三浦綾子が発表したベストセラー小説。 40年以上にわたり何度もテレビドラマ化されている名作である。 1963年に朝日新聞社が募集した懸賞小説の入選作で、翌年から朝日新聞朝刊に連載され好評を得た。その後「続氷点」

流行通信★ハヤリものはコレだ!情報市場 区切り 2006/12/01 9:14 AM